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プロフィール
登録日: 2021年4月20日
記事 (140)
2026年1月14日 ∙ 2 分
★1/14更新★【KOSS一般公開イベント】クィア理論入門公開連続講座「クィア・フェミニズムの空間:生を切りひらく視覚表象」(最終回/全6回)
2025年度 KOSS クィア理論入門公開連続講座(全6回) 第6回「〈侠女〉の世界ーー移動・越境・逸脱」 ■ 講師 張 洋宇 (東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程) ■ 形式 Zoomウェビナー開催(事前申込制・一般公開・参加費無料) ■ 申込(第6回・1月23日開催分) https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/webinar/register/WN_1JHnuswTQcG5tIUp_zW1ig ※上記のリンクからご登録いただくと、登録したメールアドレスに当日の参加用URLが届きます。 ※連続での受講の場合も、 毎回登録が必要 となります。申込リンクはこのページで更新されます。 ※後日の 録画公開等はありません のでご了承くださいませ。 ■ 講座スケジュール 2025年 第1回:11月14日(金)19:30-21:00 「導入――クィア・フェミニズム×視覚文化」(終了) 第2回:11月28日(金)19:30-21:00 「女性が遊歩者になりうるのか?」(終了) 第3回:12月12日(金)19:30-21:00...
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2026年1月7日 ∙ 1 分
【通常開室企画】KOSSメディアクラブ:こたけ正義感『弁論』から考える差別に抵抗するための「お笑い」の可能性
現役弁護士という異色の経歴を持つピン芸人・こたけ正義感による、2025年12月の 漫談単独公演『弁論』が 現在Youtube上で無料公開 されており、注目を集めています。 終始観客を笑わせながらも、いのちのとりで裁判という実際の裁判群を基に、生活保護へ向けられた差別や自己責任論が問題であることを観客に届けています。 『弁論』のような、差別への抵抗や抵抗者へのエンパワメントであるような作品は、英語圏のスタンダップコメディでは珍しくありませんが、からかい的なものに陥りがちな「日本のお笑い」においてはやはり異色と言えます。 このイベントでは、「笑わせる-笑う」ことが抵抗やエンパワメントになりうる/なりえない条件について、ともに考えていきます。 ※Youtube動画の事前の視聴は必要ありません。 ■ 日時 2026年1月8日(木)13:00-15:00 ■ 場所 KOSS(102号館1階) ■ 対象 東京大学に在籍/勤務する学生、教職員(※学内限定イベントです) ■ 言語 日本語(参加者が参照する文献の言語は問いません) 情報保障やその他のサポートが必要な方は事前にご相談ください。
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2026年1月6日 ∙ 1 分
【1月のKOSS開室スケジュール】
KOSSは、女性や性的マイノリティを含む多様な学生が、安心して相互の経験と学知から学び合う場/コミュニティの構築を目指すプロジェクトです。 102号館1階のスペースを開放する対面開室を実施しています。 2025年度Aセメスターも火曜〜金曜の週4回の午後開室 しています。 KOSSでみなさんにお会いできるのを楽しみにしています! *各月の開室スケジュールのテキスト情報は KOSSウェブサイトのhomeページ で確認できます。 *新型コロナの状況やイベント開催などで開室日時は変更となる可能性があります。最新情報は KOSSのTwitter でご確認ください。
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